結婚10周年お食事会 左阿彌にて

  • 2017.04.22 Saturday
  • 22:38

結婚10周年お食事会を披露宴をした円山公園のそばの左阿彌さんで行いました。


私たちの両家両親も4月が結婚記念日なので両家両親と私たち3組の結婚記念お祝いも兼ねています。

 

とっても感動することが。
前回は5周年。5年ぶりの利用です。当日食事前に「何かのお祝いですか?」と担当の仲居さんに聞かれたので
「結婚10周年で・・・」とお伝えしただけだったのですが、帰り際に記念品の素敵な夫婦カップを頂きました。
そしてさらにサプライズ。

左阿彌さんの女将さんが私たちの結婚式のプランニングをしてもらったLSTのプランナーさんに連絡をしてくれたらしく
食事終わって帰ろうとすると、担当プランナーの西川さんが「おめでとうございます〜!」とご挨拶に来ていていただいて感激!


数百年の伝統ある料亭の左阿彌さんにとっては、たくさんのお客様の中でたった5年に一回しか使っていない私たち。
LSTさんにとっても年間たくさんの和婚のプランニングをされていそんな中の10年前のたった一組。


当時はまだ数人のプランナーさんしかいなくて、でも代表の谷口さんはじめプランナーの方がとっても丁寧で、その対応の良さが素敵でお任せした小さな会社でしたが、今ではたくさんのプランナーさんがいて「京の和婚」をブランド化させた会社だと思います。

 

そんな中の連携プレー?老舗料亭と当時はベンチャー企業だった結婚式プランニング会社、そんな二つの会社の

お客様を大切にする心意気を感じました。

 

10年前の結婚式をあげた私たちのことも覚えてくださっていて、こうやって挨拶に来ていただけることにとっても感動しました。

とっても優しいお料理と新緑の季節に加えてとってもうれしい感動。素敵な一日で、感謝でいっぱい☆

 

両家両親とも集まれたことに感謝。次の5年後も、健康でここで美味しいお食事を楽しめますように・・・。

 

 

ワーク&ライフインターンって素敵☆彡

  • 2017.03.18 Saturday
  • 18:56


復職支援セミナーに参加しました。講師はスリール株式会社の代表堀江敦子さんでした。

京都府とウエダ本社さんの共催で、託児もあるっていう嬉しいセミナー。


事前に託児の簡単な調査票もあり、子どもの特徴や好きな遊びを聞かれていたので
その時に「電車」と書いていたら、プラレールをたくさん持ってきていただいてて
ご機嫌にお昼寝もせずに3時間遊び続けていたようです。

 

3年後のなりたい自分を描くワークショップや先輩ママの話、復職面談のロールプレイングなど。
実は、今年の1月末で3年半人事担当をしていた会社を辞めたのですが、まだまだできていなかった対応があるなあ。

もっとやったらもう少し働きやすい環境や他の社員も巻き込めたのかなとか少し心残りも感じます。
これからの社会のために、そしてもちろん自分自身と子供たちのためにもできること、やっていかなければならないことがあるなと思いました。

今後、関わっていく事業者様にもお役に立てたらなと思います。

特に印象に残ったことから

“達段階に合わせた子供へのサポート
赤ちゃんから小学生までの変化の話。親の必要性や社会との関わり方って変化することを改めて。
赤ちゃんの間はあまり両親じゃないとだめってこともなくて、お世話が多い、3歳、4歳からまた
フルタイムも可能になって、少し余裕が出てくる、仕事にも前向きになれる、小学生では小1の壁、そこで精神的サポートがより重要になってくることなど。
子供も家族の一員として、チームのメンバーとして扱う。「ママがいい!」に惑わされないなど・・

そうそう!そうだったよなあ〜、もっと外部のサポートとか使ってみるほうが良かったかも。
でも実際に体験してみないと分からないことあるよね〜
初めて妊娠した若い従業員に会社としてサポートできることもっとあるよね〜とかいろいろと考えさせられました。

 

復職面談のロールプレイング
これが一番印象に残りました。上司役と復職者役にそれぞれ状況を説明したシートが渡され、その状況で面談をするという内容です。
上司:「復職おめでとう。出産前と同じようには働けないよね。」で始まるセリフ。
復職者は出産前は夜間対応もしていて、復帰後もアシスタント業務には回りたくないと思ってるし、育児休業中に知識も身につけてきたつもり。でも、実際夜間対応は難しいし、子どもはいつ熱を出すかわからないので、急な休みもあるかもしれないので、責任ある仕事に自信がないのも正直なところ。

上司も期待を見せつつも、正直なところ不安だし、子どものことも考えてほしいと思っているから夜間の勤務は免除してあげたほうがいいかなと思っている。
働き次第では、アシスタント業務に回ってもらった方が本人の負担も軽くなるかなとか考えつつ。

どちらも不安だし、本音がどこまでなのか本人たちも分からないし、緊張する面談を体験できました。
価値観の違い、相手の思っているところをどう引き出してすり合わせていくかが大切だと思います。
復職に関わらず、「他社理解」「人は別々の価値観を持っていて、いろんな背景を持っている」ことを知って相手の真実に近づくこと。コミュニケーションを職場でも家族でも意識していかないとな、と自分事として特に思いました。

 

キャリアサポートマップ
10年分の家族の年齢と状況を書き込み、自分の想定するキャリアと年齢別の子供の発達状況とサポート環境、ライフイベントで起こりうることを考えてみるためのものです。
ワークライフミックスを考えていくうえで大変使えるツールとなると思いました。子供の発達状況や教育も書き込むところがあるので、そこからの金銭的なライフプランも見えてくるツールです。

 

 


そしてこの夏、京都府が取り入れる「ワーク・ライフ・インターン」

 

これって、本当にこれからの社会に出る大学生が現実をみて、変えていける力になると思います。
共働き、子育ての家庭と仕事場を体験することでキャリアを考えるって本当に素敵なことで明るい未来につながること。
京都府と府内の大企業1社や決まっていて、あと2社ほど中小企業を募集中とか。
会社負担はありません。どこか紹介できることないかなあ。。。。受入れ、私も体験してみたかった・・・。

非常に有意義なセミナーで、土曜日の貴重な家族の時間に参加するかは迷ったけど参加してよかったです☆彡

まずは、外部サービスももっと使ってみること、それからキャリアサポートマップをもっと家族のことも入れて考えていきます!!

 

京都市動物園 夜間動物園

  • 2016.10.11 Tuesday
  • 06:46

朝から息子に携帯の液晶壊されて予定が壊れてブルー〜だったけど、このさわやかな天気で帳消しに。明日の夜には交換機が届くようでよかった・・・ただ液晶見えないので何にも操作できません。

さすが10月10日、晴れの確率の高い元体育の日ですね!爽やかで、午前中は掃除ができて、午後から鴨川でお弁当で、夕方から動物園行ってきました。今日は秋の夜間動物園最終日。夕方の動物たちは活動的でなかなか見てて面白かったです。工夫を凝らした園内のガイドも面白いし、大人も楽しめます。おすすめ〜

カバさんも上がってきて草食べてるのを見せてくれました。夜行性のふくろうはキョロキョロ!いつも昼間は寝ているフェネックもチョロチョロしていてかわいかったです〜!!

 

京都らしい?学区体育大会

  • 2016.10.09 Sunday
  • 20:03

前日から雨が心配された学区民体育大会。延期はあるのかということを心配していましたが、延期はない、絶対に実施するという話。延期はそもそもないみたいです。

無事2時間遅れでスタート、朝からご準備・ご連絡いただいた役員の方々、本当にお疲れ様です。

この町内に引っ越してきてあっという間に3回目の運動会。京都の古い町になじんでいけるんだか、なじめないんだか・・・難しいなあと思っていても、やっぱり子供がいるって、町内に入っていくきっかけになりますね。京都市内で一番面積の狭い学区?のようで、小学校もそんなに大きくなくこじんまりしているのですが、盛り上がってなかなか楽しいものです。すっかり雨もあがり、青空のもと爽やかな一日となり、心地いい疲れの残る一日でした。

2時間遅れで始まったものの、役員の方々のてきぱきとした対応のおかげで、通常より1時間以内の遅れぐらいで終了。

青空に旗が映えます。ミミズ?をとったり、鉄棒でぶら下がったりして遊んでいて全く寝なかった息子は、閉会式ではぐっすり・・・お疲れ様でした。町内会行事の大きなものは地蔵盆と運動会。この2つだけですが、必須ですね((笑))

ソーシャルビジネスフォーラムに参加しました!

  • 2016.10.02 Sunday
  • 06:48

今回初めて、大阪NPOセンターさんが毎年開催されているソーシャルビジネスフォーラムに参加しました。

 

今年で第9回を迎えるソーシャルビジネスプランコンペの最終選考に残った6団体のプレゼンテ―ション。

どのプランも社会課題の解決を考えた知恵が詰まったもので大変刺激になります。

今回は申請書の設計段階から、そして2次選考を通過した事業者さんのプランのブラッシュアップを担当させていただきました。担当させていただいた事業者さんは、株式会社LeanOnMeさん。障がい者支援者のEラーニング研修を事業として始められた事業者さんです。ブラッシュアップ時にお話しをお聞きする中で、私自身も非常に共感するものがありました。そして見事にグランプリを獲得されました。本当にうれしかったです。おめでとうございます!!

 

社会課題と感じることはストレートに直球で解決できるものではなく、いくつかの手段を重ねながら、共感する人を増やしていくことが大切です。

 

今回の事業プランを実現していく中で、次のステップである、障がい者の雇用、それを受け入れる企業への提案なども広がっていき、社会を変えていく原動力になることを考えると明るい未来が見えてくるワクワクするプランでした。

 

これからも応援していきたいと思います。

大阪NPOセンターさんの趣向をこらした演出もすごく素敵で、終始あたたかな雰囲気の漂う会場でした!!ハロウィンのお菓子も出していただき、細やかな心遣いを感じました。

初の3泊4日の旅 瀬戸内国際芸術祭

  • 2016.08.01 Monday
  • 04:30

 

今回、息子も含めた家族3人で初の34日の旅に・・・。

実家への帰省以外で初めての3泊旅行です。夫が3年前に行きたい〜と息子が生まれたばかりの時に言っていましたが、即私が却下していた「瀬戸内国際芸術祭」3年に1回の開催とのことで息子さん3歳の夏、34日の旅実施できました。大人の楽しみにお付き合いいただいた感は否めませんが・・・。完全に夫プロデュースで旅プランはお任せ〜。予算は10万円ちょっと、実際も若干食事代やお土産物代はプラスされているけど10万円前後で収まったのではないでしょうか?

1日目:京都を出発して、新大阪でこだまに乗り、岡山まで、犬島へ、そして小豆島泊

2日目:小豆島の作品を見て回る 1日フリーパス利用 

3日目:朝、小豆島から豊島へ、豊島を一日周り、宇野を経由し宿を予約していた直島へ

4日目:朝、高松へ向かい、男木島へ、高松へ戻りマリンライナーで岡山―新大阪そして京都へ・・・

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息子さん、ますます口達者になり、生意気になり、乱暴にもなるお調子者。叱ったら、その勢いですぐに泣くので、あめムチを使い分けていますが。子育て、しつけとかきちんとしていく年齢になったなあと思いつつ、難しいですね〜。ダメなことはダメ、なんでダメかも説明すると理解できるようにはなってきているし、会話もそれなりにできるのですが、「○○したらだめでしょ」っていうと「いいでー」とか言い返されることもしばしば。私がおこったら「おとうさんがいい〜!」おとうさんに怒られたら「おかあさん〜!」って使い分けてる。やっぱり寝ている時だけがつかの間の親の自由時間。昨日の旅のランチタイムはちょうど寝てくれて遅めのランチを夫婦二人で海眺めながら、ゆっくり食べることができました。

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(男木島、ドリームカフェの「めおんバーガー」と「タコサラダ」)

漂流物のガラスをつなげたオブジェがさわやかなテラス席で気持ちのいい空間〜

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 大人二人だと効率よくたくさんの場所を見て回れるけど、やっぱり途中寄り道、石拾ったり猫じゃらしとか棒で遊んだり「おなかすいた〜」「つかれた〜」「歩けヘン」の連発。そして「あっこしてー」となる。保育園ではお散歩で数キロ毎日歩いている健脚のはずなんですけど・・上り坂はいやがって下り坂は歩くし、ご機嫌斜めの時のヘタレぶりがすごいです。

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 普段でも見られる蝉の抜け殻とかに夢中で、でも普段見られないようなバッタとかトンボとかも見れて、怖がって、やっぱり都会っ子です。

「これ面白くない〜」「おうち帰る〜」大声で言わないでほしいけど、大人にとって面白いものが子供には退屈だったりしますね〜。お疲れ様でした!!また詳細はあらためて・・・・。

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奨学金返済完了!!

  • 2016.07.20 Wednesday
  • 06:00

日本育英会(現在、日本学生支援機構)の奨学金の返済完了通知が届きました。 20年間少しずつ返済し続けてようやく完了。243万円の返済を月々1万ちょっとづつ、無利子なので本当にありがたかったです。その奨学金のおかげで学生生活を楽しめたなあと改めて思います。就職したら始まる返済、妊娠中から出産後の無収入の間は少ししんどかったけど、滞ることなく(何度か銀行に入金忘れてしまい残高不足がありましたが)20年間一定額を返済し続けれることができたことはやっぱり感慨深いものがあります。

 振り返って20年前の学生生活、先日、たまたま学生時代住んでいたあたりを通りました。新しい建物、大学ができ、地下鉄がつながり、道路もでき、すっかり変わってしまった風景ですが、この写真の角度で見ると当時の面影が。お風呂屋さんへ通った道、浄水場があった場所、アパートのあった川沿いの場所は住宅になっていますが、そのままな建物も見られます。

 

(御池通から三条通を望む)

エアコンなし、トイレ・洗濯場共同、お風呂なし、サッシではなくガラス窓で鍵は回すヤツ、鍵は錠前、壁紙は白い模造紙みたいな紙を張り付けてあって手作り感満載、ムカデやネズミもたまに出現するレトロなオレンジ色の瓦屋根の伊藤アパート、ひと月家賃16000円でした。懐かしいですね。 海外旅行も何度も行けたし、アルバイトにもそれほど打ち込むこともせず(家庭教師で時給2000円、おいしい賄付きの居酒屋で時給600円とかだったと思う)暮らせたのは奨学金とこの安い家賃のおかげ。

 

さて、一昨年から住宅ローンという新たに返済が必要になったものがあるけれど、奨学金返済がなくなった分、貯蓄も必要ね。月々1万ちょっとためても240万。子供にもお金がかかるようになるし、あまりに無頓着な金銭的なライフプランも少しは考えていかないとなあ。備え程度であってもね。

五月人形を出す

  • 2016.04.10 Sunday
  • 20:59
うちには鯉のぼりをあげる場所はないので、兜とちりめんの鯉のぼりを寝室にしている和室の床の間に飾っています。マンションから今のおうちに引っ越して良かったことのひとつはこの床の間。去年より分かるようになっていて、息子は出しただけでテンションが上がり大喜び。昨年、父親の同窓生に頂いた手作りの鯉のぼりも一緒に飾りました。そこにある金太郎とくまさんにさらに夢中な息子です。



金太郎とくまさんを「はいどうどう」と言っているのですが、これも私のほうが知らなくって・・・・
・・・金太郎の物語があるんですね。平安時代に実在した坂田金時というひとがいたらしいです。
そして金太郎は健康を表すシンボルに。
気持ちが優しく強く健やかな子に育ってほしいという願いが込められているんですね。

はい、そう育ってほしいと強く願っていますよ〜大きくなってきて口答えも多くなってきました。
でもその笑顔に癒されてしまう親ばかです。いやいや期も過ぎて、その時にもよるんですが、自分のことは自分でしようとしたり
ご飯→お風呂→歯磨き→一回だけDVDとか決めて見たり・・・。3歳2か月、3歳らしくなっています。

春ですね♪

  • 2016.04.04 Monday
  • 05:14
土日は仕事はほぼできませんな。「いまからどこいくん?」って朝起きた途端に。「今日はおそうじ」「今日は雨降るし家であそぼ〜」っていうとえーってなって、だんだん機嫌悪くなる。外のお隣さんの女の子の声きこえたらすぐに出て行こうとする。玄関の鍵、自分で開けれるようになったから困ります。
お出かけしたら、めちゃめちゃご機嫌でお歌うたっています。最近は季節外れの歌は少なくなり春にちなんだ歌。「つくしが出たよ〜もう春だ♪」(つくしなんて見たことないよね〜もう終わりの時期やろうけど、このあたりでつくしはえているとこあるんだろうか)
最近は歌詞もはっきりしてきてすぐに覚えるのでやっぱり幼児の力ってすごいって思う。

ながいおはなのぞうさんがちょうちょとおいかけっこしてました
ちょうちょはぐるぐるはなのうえ ぞうのはながむすばった はるですね はるですよ

おおきなおくちのわにさんがポカポカようきにさそわれて
あ〜んとあくびしていたら おくちがとじなくなっちゃった はるですね はるですよ」


前から歌っていたんだけど最近はっきりと歌詞が分かるようになったから、なかなか面白い歌だということに気づきました。
のどかですね〜。最近はケニアの「ジャンボ!ジャンボブワナ〜」を丸暗記して歌っています。
意味わからずに音だけで全部覚えていくからすごいですね。


 

1年に1回のデートDAY!

  • 2016.03.31 Thursday
  • 21:27
3月31日は毎年休園日。年末年始やお盆時期以外の休園日は私のほうがお仕事を休み、進級前どっぷり息子と付き合う日。もう明日から息子も年少さん。保育園生活も折り返し地点です。
最初の1歳の休園日は、京都市内の桜を息子連れてふらふらと三条丸太町辺りからベビーカー押して、そのうち寝ちゃったから進々堂のパン屋さんでひとりでゆっくりお茶したり〜とかお散歩したことを思い出す。そして去年は、バス乗って京都タワー、そして七条川端まで歩いて河原で桜見ながらご飯食べたり、一緒に楽しめた。鳥さん指さしてニコニコしてたり。そして今年は、以前奈良に行ったことを覚えていて「大きいブツゾーが見たい」「しかさんが見たい」と近鉄乗って奈良へ。「あっこせえへんからな〜」「歩いてや〜」と言い聞かせて近鉄乗って奈良へ。
・・・遠巻きに鹿さんみて「かわいい〜」と走り出したものの、鹿さんから近づいてくると「こわい〜あっち行って!」「おせんべいやったらあかん!」「こっちきたらあかん!」と半泣きで逃げ回る。
何度かのグズグズがあったものの、薬師寺までバスで向かい仏像を見て回り、近鉄で京都駅まで帰ってきました。さらに京都駅で新幹線を眺めて、バスで帰ってきた。そしてさらにさらに・・・バスから見えた平野神社のにぎわいに惹かれて、通る〜となり、お花見でにぎわう平野神社で、おでんだけを食べてほとんど、桜を眺めて、帰ってきました。まる1日、抱っこせずに、最後だけがおんぶだったけど、盛りだくさんな、二人きりのお出かけの一日。つかれたー。「まむとふたり、すき〜」「つぎは、さんにんでいこうな」と満足げにいう息子。


明日からは年少さん、「おにいちゃんやね〜」というと「おにいちゃんあかちゃんやで〜」と言い返されるし、まだあっこ、まだおうちではおむつがすきやねん、と主張する甘えっ子です。

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